あけましておめでとうございます✨
皆様、お正月はいかがお過ごしでしたか?
私は年末30日までバイトがありましたが、はい!
正月太り、しっかり増えてしまいました。…50kgを越えてしまいました💦
子供が・・・

ジェーキーズの食べ放題行きたいでーーーす!
とお店に向かっていたのですが、店の前でこれ以上太るのが怖くなりドタキャン!!
家族を年始早々凍り付かせてしまいました。(笑)
体が重くなるの方がもっと怖いので、体重が元に戻るまでは外食を控えようと思っています!
ドラマ版『十角館の殺人』の感想
『十角館の殺人』のあらすじ
十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。
「講談社文庫」より引用
館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。
やがて学生たちを襲う連続殺人。
ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける!
1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作!
去年の10月頃、綾辻行人先生の名作『十角館の殺人』を読んでいました。
しかし、ダイエットやバイクの免許取得に時間を取られ、途中で挫折…。
図書館のレンタル期限2週間が過ぎてしまい、最後まで読めずに返却する羽目に💦
ところが!なんと!!お正月に『十角館の殺人』がドラマ化されたんです!
年末年始、そのドラマにどハマりしてしまいました✨
ドラマの最後まで見て、「犯人がこの人なの!!??」っとあっけにとられました。
結末を見て「これは映像化が難しいのも納得」でした。
家族みんなで犯人を考察しましたが、結局誰も当てられず…。
すごすぎる!!綾辻行人先生!
この作品は1987年に書かれたものなんですね。
懐かしの昭和も会話見れてgoodでした✨
スマホのない時代、家に電話がある。
登場人物たちはほぼ喫煙者。

みんなタバコ吸ってるね!!
と、不思議そうにしていました。
あの頃は確かに喫煙者が多かったんだよね。笑
ちなみにHuluで全5話独占配信中だそうです!
ミステリー好きで原作を読む時間がなかった方にも、きっと楽しめる内容だと思います。
あやこの感想

あぁ、ミステリーはほんとうに面白いですね!
平和な毎日の生活に感謝です。
2025年もよろしくお願いします♪
今年は巳年で、風の時代の到来らしいです!!
どんな年になるのか、とても楽しみです✨
2025年の抱負
もっと美人に✨もっと可愛く✨なれるように!!
昨年は、私の人生満足度が40点くらい💦だったので、今年は60点になれるようもっと楽しんでいきたいです!!
今年は、外側から!!まず、『歩き方教室』に行ってこようと思います✨
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