お正月ドラマ『十角館の殺人』の感想を紹介!あやこのブログ2025年の抱負も

あけましておめでとうございます✨
皆様、お正月はいかがお過ごしでしたか?
私は年末30日までバイトがありましたが、はい!
正月太り、しっかり増えてしまいました。…50kgを越えてしまいました💦

子供が・・・

愛する我が子
愛する我が子

ジェーキーズの食べ放題行きたいでーーーす!


とお店に向かっていたのですが、店の前でこれ以上太るのが怖くなりドタキャン!!
家族を年始早々凍り付かせてしまいました。(笑)
体が重くなるの方がもっと怖いので、体重が元に戻るまでは外食を控えようと思っています!

ドラマ版『十角館の殺人』の感想

『十角館の殺人』のあらすじ

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。
館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。
やがて学生たちを襲う連続殺人。
ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける!
1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作!

「講談社文庫」より引用

去年の10月頃、綾辻行人先生の名作十角館の殺人を読んでいました。
しかし、ダイエットやバイクの免許取得に時間を取られ、途中で挫折…。
図書館のレンタル期限2週間が過ぎてしまい、最後まで読めずに返却する羽目に💦

ところが!なんと!!お正月に『十角館の殺人』がドラマ化されたんです!
年末年始、そのドラマにどハマりしてしまいました✨

ドラマの最後まで見て、「犯人がこの人なの!!??」っとあっけにとられました。
結末を見て「これは映像化が難しいのも納得」でした。
家族みんなで犯人を考察しましたが、結局誰も当てられず…。
すごすぎる!!綾辻行人先生!


この作品は1987年に書かれたものなんですね。
懐かしの昭和も会話見れてgoodでした✨
スマホのない時代、家に電話がある。
登場人物たちはほぼ喫煙者。

愛する我が子
愛する我が子

みんなタバコ吸ってるね!!

と、不思議そうにしていました。
あの頃は確かに喫煙者が多かったんだよね。笑

ちなみにHuluで全5話独占配信中だそうです!
ミステリー好きで原作を読む時間がなかった方にも、きっと楽しめる内容だと思います。

あやこの感想

あやこ
あやこ

あぁ、ミステリーはほんとうに面白いですね!
平和な毎日の生活に感謝です。

2025年もよろしくお願いします♪
今年は巳年で、風の時代の到来らしいです!!
どんな年になるのか、とても楽しみです✨

2025年の抱負

もっと美人に✨もっと可愛く✨なれるように!!
昨年は、私の人生満足度が40点くらい💦だったので、今年は60点になれるようもっと楽しんでいきたいです!!
今年は、外側から!!まず、『歩き方教室』に行ってこようと思います✨

コメント